image

ヘッドスパの必要性

2016.06.25 14:00:32

ヘッドスパをやったことがないって方は多いかもしれません。 実際頭の疲れって気づかないとそのままにしがちです。   頭のマッサージは健康な毛を生やしていくために、頭の重さ、頭痛や目の疲れをとるためにも続けていくことにとても価値があるものだと思います! 身体の血流は生活習慣、食生活でも変わっていくのですが、心臓に近いか…

続きを見る

IMG_1916

クセ毛を活かしたヘアスタイル②

2016.03.23 17:48:38

『年齢と共にトップのボリュームがなくなってきた』最近そんな声をよく聞きます。そこで、ボリュームを出す方法をご紹介します。①パーマをかける②日々のホームケアで育毛剤使用③毛穴の汚れを取るヘッドスパ ④トップをレイヤーにする今日はカットでレイヤーにする方法についてお話ししたいと思います。レイヤーを入れると言うと流行遅れと思われが…

続きを見る

IMG_1913

クセ毛を活かしたヘアスタイル①

2016.03.23 17:48:03

2年ぶりにご来店のお客様。その間 、近所の美容室や話題の美容室を転々とされたそうです。『美容室でクセ毛を活かしたカットをして欲しい』というオーダーに対して、いつも出来上がるスタイルは爆発した毛先パサパサのスタイルで日々不快な2年をお過ごしだったそうです。お客様同様、クセ毛で悩んでいらっしゃる方は多いと思います。また年齢と共に…

続きを見る

IMG_8282 (2)

パーマの乾かし方

2016.03.16 16:29:22

今回はパーマの乾かし方についてです。①まずは濡れている状態。 ② 乾かす前はしっかり水気をとりましょう。③ シルキーエマルジョンをしっかりつけて、熱から髪のダメージを防ぎましょう。④ まずは根元をしっかり乾かします。(この時 頭を下げると簡単です)⑤ 次は中間を乾かします。⑥ 毛先を乾かす時は大体4つに分けてクルクルねじりま…

続きを見る

1456917005374

3月イベントのお知らせ

2016.03.02 18:52:05

日差しが春めいて参りましたね。そんな今月限定、春ヘアーのご提案です。ふんわり毛先がまとまるデザインケアカールで春の 先取りはいかがでしょうか?3月ご来店のお客様に限り!デザインケアカールにパーマをより長持ちさせてくれるサイバーイオントリートメントをサービスさせて頂きます。この機会にデザインケアカールデビューしましょう♪ &n…

続きを見る

IMG_8238

BoBのブローの仕方

2016.03.09 13:33:55

今回はボブヘアーのブロー方法です。 ① シルキーエマルジョン( しっとり or さらさら )を毛先につけます。  シルキーエマルジョンはヒートコラーゲンが入っていて、熱から髪を守ってくれます。② ドライヤーで乾かす時は根元をしっかり❕逆さから風を当ててください。③ こんなふうになってもビックリしないでください。④ ブラシを使…

続きを見る

image

頭皮も保湿が肝心

2016.03.02 19:38:23

今回はこの季節に重要な保湿に関してのご案内です。冬の乾燥が引き続き、 春の乾燥へと続きます。お顔はもちろん、 頭皮や身体も悲鳴をあげています。そこで マルチな乾燥対策 ボディーコートをご紹介します! このボディーコートはHBローションに溶かして頭皮や 髪に使用する事が出来ます。HBローション:ボディーコート割合は2:1で混ぜ…

続きを見る

image

1weekで行うキューティクルケア

2016.02.24 12:18:24

ヘアカラーやパーマをする=髪が傷む・パサつく  そう思っていらっしゃる方が多いのでは?  勿論、薬剤を使用しての施術になりますので 100%ダメージなく  施術できるとは言い切れませんが…  極力少ないダメージで求めるヘアスタイルが実現できる。  それに越したことはありません。  多くの方が美容室でヘアカラーやパーマをする際…

続きを見る

image

髪の乾かし方

2016.02.14 18:06:16

  このページでは、お客様にご自宅で出来るヘアのお手入れ方法や技術を     簡単に、より分かり易く配信させて頂きます。     今回は髪の乾かし方について♪     ①シャンプーの後はしっかりタオルドライ   タオルで挟むようにして、しっかり水…

続きを見る

IMG_7234 2

カールアイロンの巻き方

2016.02.27 11:03:53

今さら人に聞けない、ヘアアイロンを使った髪の巻き方!今回は簡単に巻ける方法をご紹介します。半濡れで巻いてしまうと水分の重さでだれる原因になります。まず、髪全体がしっかり乾いている状態からスタートしましょう。①アイロンの温度は低めで!130℃ぐらいで巻きます。(高すぎる温度で巻いてしまうと、よりダメージの原因に)②ブロッキング…

続きを見る
3 / 41234